すれすれの道
あやふやの涯
どうとんぼり
かぶきちょう
やらずもがな
列車はいつも
どこまでゆき

(じ150716)

道頓堀

「どうとんぼり(道頓堀)」=写真、wiki=は、大坂城築城で功を上げた安井道頓らが水運の便をよくしようと、1612年に開削。工事中の1615年に大坂夏の陣で道頓が戦死したのを哀れんで大坂城主が堀をこう名づけたそうです。